Beatport.comがにいつのまにか日本語対応しています。
lemurさん@The Antenna Blogのコメントで知りました。
ありがとう!
去年はciscoも店頭販売から撤退して、
今年はますますオンライン販売がすすむんかな。
1つ目はBeatsource.com。
Hip-Hopを専門に扱うBeatport.comって言う感じかな。

2つ目はまだ公開されていないけど、Beatport SYNC。
現在はまだエラー画面だけど、そのうち公開されるはず。
BeatportのKnowledge Baseで詳細が書かれているけど、どうやらDJアプリを出すみたい。
Features:
* Easy-to-use DJ mixing application
* Two playback decks with crossfader
* Pitch control
* High quality time stretching
* Powerful browser by TRAKTOR
* Auto tempo detection
* Direct access to selected radio stations
* Advanced meta-data editing
* External backup capability
* Super slim mini view
* Direct access to external devices
* CD burning and ripping capabilities
* Supports: MP3 / MP4 / AAC / WMA / WAV / AIFF / FLAC / OGG / Audio CDs
* Mac and PC Platforms
さすがにtraktorまでは行かないけど、NIが絡んでるから、軽く遊べるソフトなんじゃないかな。
とりあえずスクリーンショット

ということで、どっちも正式公開が楽しみ。
ちなみにBeatportの日本語化も進んでいるようで、いまサイトの方を見たら、ドイツ語とフランス語が選べるようになってた。
ついにOSX 10.5 LEOPARDを導入してみました。
ちょっと時間がたっているので、色々と不具合情報を見ているので、期待はせずにアップデート。
そのままアップデートするのは怖いので、まずは外付けHD内に新規インストールする。
が途中でインストールエラー、外付けHDで試しておいて良かった。
エラー内容はEssential.pkgが検証できないというような内容だった。
それをググるとどうやらメモリーが関連しているようなので、とりあえずメモリーチェック。
本体付属DVDからapple hardware testを起動してチェックしてみると、メモリーエラーを発見。
これで今までのまれに起きるクラッシュの原因が分った。まさかこれだったとは、もっと早く気がつけば、、、
ということで、エラーがあるメモリー外して、再度インストール、問題なくインスト成功!
早速起動して、FInderのCover Flowを体験しつつ、普段使うだろうアプリの起動確認をする。
特に使えなくて困るソフトも無く、アップデートをしない理由が見つからないので
内蔵HDのTigerも躊躇すること無くアップデート!
アップデートして良かったことといったら、finderで使えるqucik lookっていう機能。
これはアプリを立ち上げること無く、中身の確認ができるという機能なんだけど
これがかなり素晴らしい。
いままで、FInderってファイル操作等の基本操作ソフトっていうイメージだったから、
なんかleopardのFInderは1つのアプリケーションになった感じ。
あと気になる所と行ったら、まだ試してないけど、BluetoothにA2DPを搭載しているので、
SonyのHWS-BTA2Wを使用した、ワイヤレスオーディオ環境とiChatを使ったデスクトップ共有かな。
ということで、いろいろ言われてるけど、Leopard意外と良んじゃない。

なぜかうちのMacBook(Tiger)でiTunesのLibraryがたびたび壊れるんだけど、
見事に昨日またもやLibraryが壊れてしまって、MozyバックアップのセットにiTunes Libraryに追加してあったので、無事Mozyからレストアして復活できました。
で最初にMozyからレストアしたファイルを使ったら、どうやら壊れているファイルのバックアップしてたみたいなので、使用することができなかったんだけど、日付ごとに差分でバックアップしてくれてるので、無事壊れる前のデータからレストアができました。
これって以外とLeopardのTime Machineの代わりになるかも
ということで、役に立ったMozy!
BoseからM3の弟分のM2がリリース!
名前もMicro Music Monitor (M3)からComputer MusicMonitor(M2)に
変更箇所は、電池駆動しない、ケーブル直だし、音質違うらしい(アメリカ向け)、普通の電気屋も売る(M3はオンラインか一部の場所)。
こんな所で価格と発売日は下記の通り。
◆予定価格 ¥39,480(本体価格¥37,600)/1セット
◆発売予定日 2007年11月1日(木)
Boseのこのスピーカーシリーズはすごい!。
Appleストアで初めてM3見たんだけど、なんでこんな小さいのにこんな音が出るのかと、
ただし高い!5万だ、悩んだ、
またベルリンに行く、この小ささ、この音、持っていける。
という結果で買ってしまった。
だけど、ぜんぜん後悔せず、むしろここベルリンでも大活躍。
M3は日本オリジナルモデルだけどM2は全世界共通モデルなんでどこでも購入できるかもしれない。
据え置きで使用するならM2でも十分。
海外使用時の注意、M2のアダプターが240V対応していないっぽい
なんで海外持っていく時は、必然的にM3か変圧器が必須な感じ
やばすぎる、これ作った先生の授業うけたい。
とりあえず、みんな臭い所がw
ネタ元:にゅーあきばどっとこむ

T-MobileのiPhone発売のチラシが流出中、
ほんとかどうかはわからないけど、16GBで499ユーロ。
しかも3G規格ということは、simロックさえ解除してしまえば、日本でも使用可能のはず。
なんだかうれしいが、月々の支払いが安くて49ユーロというのが気になる所、
できれば、即解してSIMロック解除してプリペイド携帯化して使いたい所、
ま〜11月が楽しみ、
でもドイツでだけ使うことを考えたら、既にsim解除済みiPhoneがヤフオクにあるわけで、
それを使えば今でも問題なく使えるわけだな。
参考記事:engadget
今まで自宅サーバー上で運営をしてたんだけど、落ちまくるようになってしまったので、
レンタルサーバーに移行するついでに、MovableTypeからWordPressに移行してみた。
以外とすんなり移行完了!
よかったよかった。

お〜久々にiPodシリーズが全部アップデートですよ、
shuffleはカラーチェンジ、nanoは動画対応(320×240)とデザイン変更(太った)、ノーマルiPodは名前がclassicになり、デザイン変更(メタル)と容量変更(160GB)、
後は新しいラインのiPod touch、今回はこれが目玉だね、
iPhoneからPhoneを取ったiPod。これがかなりよさげ、日本じゃiPhoneまだまだ発売されないみたいだし。
ま〜必須じゃないけど、これを使ってiPhone対応コンテンツのテストとかもできるし、買っておくかな!?
ガイドツアー
Apple Special Eventの様子
All New iPod – Amazon
こんちわ〜
このサイトは自分の興味のあるmacやtechno等、そんな内容の気になる情報をつらつらと書いていきたらなと、
雑誌で言うと特集記事じゃなくて頭の方にあるニュースリリース欄とかのイメージね。
とりあえず身の回りの人たちへの共有になればと思って作ってます。
あと、ベルリンワーホリ情報サイト「あっとベルリン」やBeatPortのマッシュアップサイト「BeatPortMania」も作ってるんで、よかったら見ていって下さい。